イタリア料理
日本人に最も馴染みの深い西洋料理。パスタやリゾット、具沢山スープなどボリュームのあるメニューが豊富です。地中海を代表する代表、オリーブオイル、ニンニク、トマトを使った料理の定番です。
前菜・サラダ
イタリアを代表する野菜料理です。前菜や付け合わせとして
カポナータと並ぶ野菜の煮込み。こちらのほうが素朴で簡単です。
リモートシェフで紹介されていたサラダです。
スープ
ミネストローネは野菜を入れてスープのことを言います。日本で最も親しまれているトマトベースのミネストローネです。
オリジナルメニューです。白菜を中心にブイヨンベースのミネストローネです。
アメリカのイタリアンレストランのチェーン店の看板メニュー。ボリュームたっぷりで食べ応えあります。
こちらは本当にトスカーナ地方に伝わるスープです。現地では固くなったパンを浸してお粥のようにして食べるそうです。
卵、パン粉、チーズで作るふんわりとしたイタリアンかき玉スープです。
緑の映える春野菜のスープです。
パンやごはんの代わりにズッキーニを入れたパッパ(お粥)です。
パスタ
小説『BUTTER』の中からたらこを使ったお手軽パスタです。
ナポリタンは日本人が勝手に作ったイタリアンのようですが、フランスでもどうやら仏式イタリアンがありそうです。
小説『BTTER』より、主人公の里佳が中学生の頃に作ったグラタンです。
フランス風ナポリタンソースを使って作ったアマトリチャーナです。
アラビアータは辛さが特徴ですが、家庭で作る時は調整できるのがいいですね。
娼婦風と呼ばれるスタンダードなパスタです。アンチョビ、オリーブ、ケッパー、保存できる材料で作れるのでいざという時に便利です。
もちもちのショートパスタ=リガトーニをボロネーゼ(ミートソース)で和えた、誰にでも好まれる一品です。
日本発祥の国民的スパゲッティです。これはもう、懐かしい味ですね。
炭焼き風という意味の素朴なスパゲッティです。本格的に卵黄とチーズだけで作ってみました。
イタリア語で木こり風という意味のツナときのこのパスタです。きのこの種類は問わないようです。
ニンニク、赤唐辛子、イタリアンパセリだけで作るとってもシンプルなパスタです。
幅広パスタのフェットチーネにカルボナーラソースを絡めた一皿です。
刻んだ大葉と摺り下ろした胡桃を加えただけのシンプルなパスタです。
トマトソースに唐辛子とニンニクのピリ辛を効かせたシンプルなソースで食べる定番のショートパスタです。
断面が楕円形になっているもちもちしたパスタ=リングィーネにジェノヴェーゼソースを絡めました。
アサリの入ったオーソドックスなパスタです。
キノコとツナを入れて木こり風、今回はホワイトソースベースで作ってみました。
小麦粉だけで作るニョッキと皮のないソーセージ=サルシッチャの取り合わせです。
しらすと海苔を加えたペペロンチーノ、パスタを水に漬けて作る時短メニューです。
こんな簡単に出来ちゃうと驚きの春巻きの皮を使ったカネロニです。
リモートシェフで紹介されたひとひねりあるジェノヴェーゼです。
リモートシェフで紹介された火を使わないで作るソースをかけたパスタです。
お米料理
春野菜とチーズが絶妙のハーモニーを奏でるリゾットです。
魚料理
香草パン粉焼きはフライトはまた違った趣があります。
バジルペーストを塗って焼いただけの簡単な一品です。
肉料理
サルティンボッカは豚肉を生ハムで包んで焼いたメインディッシュ、とってもイタリアンな気分を味わえます。
某ファミレスのディアボラ風チキンを再現してみました。
鶏腿肉とパプリカをトマトで煮込んだ定番料理です。
豚ロース肉にきのことレモンのソースをかけたさっぱりしたメニューです。
鶏むね肉にきのこのレモンソースをかけたスカロッッピーネの別バージョンです。
豚肉にチーズとパセリの入った卵の衣をまとわせて焼きました。
鶏胸肉にワインを煮詰めたレモンバターソースをかけたシンプルなメニューです。
猟師風と呼ばれるキノコを入れて煮込んだ料理です。
リモートシェフで紹介されていた料理を作ってみました。
リモートシェフで紹介されていた料理を作ってみました。
お菓子・デザート
二度焼きすることでカリッとした独特の食感が得られるイタリアのスタンダードなクッキーです。
アガーを使って造ったパンナコッタです。